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5.24.2023

「LifTe-北欧の暮らし-」Vol.4 2023  フィンエアー本社取材協力

今日から29日(月)まで阪急うめだ本店で開催されている恒例「北欧フェア」で販売中の「LifTe-北欧の暮らし-」誌で、今年創業100周年を迎えるフィンエアー本社の取材に協力しました。
お近くの皆様はぜひお手にとってご覧くださいませ!


↓北欧フェアの情報はこちらから
https://website.hankyu-dept.co.jp/honten/h/nordic/

11.11.2015

近況


こんばんは。

今年も11月に入り、1年の終わりが見えてきました。
今年は前半は翻訳業務で徹夜が続き、夏から秋にかけてはやや予定調和的な仕事が多かった気もしますが、あまり体調が良くなかったのでそれはそれで有り難く、お休みも多少頂戴し、これから年末に向けては、少し内容の詰まった仕事が続きそうです。

現在はある学術調査のためのコーディネート業務(この口当たりよく中身の薄い言葉が以前からどうも好きではないのですが・・・要するにアポ取りですよね)、そして少しでも時間があれば、締め切りが徐々に見えてきた大口翻訳プロジェクトなどを中心に取り組んでおります。
また、詳細はまだよくわからないのですが新しいプロジェクトにもスカウト?され、行方を見守っているところです。



ヘルシンキも外は大分日が短くなってきました。ちなみに、今日11月11日のヘルシンキの日照時間は7時間51分とのこと。
日の出が午前8時8分、日の入りが15時59分です。
外が暗いと、休憩タイムのコーヒーカップにもつい明るい色を選びたくなります。
フィンランドに来たばかりの頃は派手な色の食器を使う感性が理解できませんでしたが、今はよく分かります。

ところで先日、お手伝いさせていただいたガイドブックをご紹介させていただきましたが、最近この本を持っている旅行者の方を時々街で見かけます。今度、名乗り出て写真でも撮らせていただこうかと思ったりしています・・・(笑)

自分が提供する情報はどこに行き、どんな影響を持つことになるのか。
インタビュー先から時々言われる言葉です。私自身はそんな情報の媒介役になっているだけに過ぎないのですが、やはり同じことは気にしています。情報の届く先を見据えてお仕事できればと思っています。

ということで、年末まで忙しくなりそう。体調を整えて臨みたいと思っております。

では、また!

9.19.2015

サイトリニューアル

こんばんは。

なかなか慌ただしい9月上旬でした。
そんな中、Instagramやブログをやっているのに何だか統一感がなく、自分の会社のウェブサイトともう少し連動できないかなという雑念(?)に駆られ、数年ぶりにウェブサイトのリニューアルをしてみました。というか、もうちょっと頻繁に手を入れるべきなのですが・・・




まだ英語のページが公開できていませんが、日本語ページはこんな感じでございます。数年更新しないうちにウェブページ作成ツールがすっかり進化していて悪戦苦闘。結構好評なインスタグラムのガジェットを最初のページに取り込めたのはちょっと嬉しいです。旬のヘルシンキをトップページでお楽しみいただけるのではないかと思います。

また、日本語サイトには「お客様の声」を載せてみました。本当は仕事はいつも完全にうまくいくわけではないですし、一方でご満足いただける仕事にするのは当然といえば当然ですので、ちょっと面はゆいところもあるのですが、中には長年あえて私を使い、育ててくださっているお客様もいらっしゃいます。そんな方々からよい評価をいただいた時には、メモでもとってちゃんと記録しておき、またよいお仕事をご提供できるよう、糧にしていきたいものだと思っています。

仕事の中身は大筋ではまったく変わっていませんので、ウェブサイトの内容そのものに特に大きな変更はありません。もちろん、細かくいえば一つ一つの仕事は全部違い、それぞれに対応やケアを考える必要があるでしょうし、開業してからもフィンランドの資格をいくつか取ったりしましたので、自分が仕事で目指したいところには変化が出てきているかもしれません。

自分にとって胸のときめく仕事とは?そんなことも思う今日この頃です。

9.06.2015

ブルーガイドわがまま歩き フィンランド

こんにちは。

先日から断続的にご紹介してきたご報告第3弾、今回も書籍のご紹介です。

「ブルーガイドわがまま歩き フィンランド」

日本を代表する王道系ガイドブックシリーズの一つ、実業之日本社さんの「ブルーガイド」。
その「わがまま歩き」シリーズで、今年ついにフィンランド単独のガイドブックが発売され、ご縁があって、取材コーディネート等を担当させていただきました。
すでに7月に発売になっています。



観光名所や歴史、北欧デザイン、アクセスのよい中心部のカフェやレストラン、オーロラ、シベリウス、ムーミン、人気のお土産、旅の準備まで、あらゆる方に手に取っていただける実用性の高い一冊になっています。

年間決して少なくない数のガイド・通訳業務を承り、お客様のニーズにお応えすべく日夜奮闘中の立場としては、一般のお客様から業界の方まで、自信を持ってお勧めできる本にしたいという思いで参加させていただきました。

実業之日本社さんによると売れ行きもまずまずのようで、ほっとしています。
フィンランドへの旅をご検討中の方はぜひどうぞ。冬のラップランド情報も充実していますよ。




2.16.2015

新年の(遅すぎる)ご挨拶


前回の更新から、2か月半近いご無沙汰になってしまいました。
新年、明けましておめでとうございます(遅すぎ・・・)。

昨年の第四四半期は毎月1週間近い国内出張や、ちょっとスケジュールの厳しい日帰り出張があり、そもそも出張は8月、9月からあったので、体力的にも、ワークロードの上でも少々厳しい冬となりました。
年末年始は日本に帰省して、少しお出かけなどもしましたが、全体的には2年越しとなった合計数万ワードの超大口案件を中心に、急ぎの時事問題、年に一度の大きな展示会ブースでのお仕事、リサーチ業務、その他諸々に追われ、スケジューリングに思わぬ狂いも出て納期をずらしていただいたりなど、ちょっと個人的には頭を抱えるダメダメな新年のスタートとなってしまいました。

ブログが更新できなかったのも、まずお喋りの前に目の前の仕事をしないといけない状況だったというのが非常に大きいです。

ちなみに先週の取扱い言語は合計5か国語(英、フィン、リトアニア、スウェーデン、日)。
マルチリンガルを謳っているので理想形ではあるのかもしれませんが、それぞれのクオリティは実際どうなの?と内心は自分を追及中。もっとも、本当にやりがいのあるお仕事ばかりでした。成果物には責任を負いますが、その中でも自分に対して言いたいことはいろいろあるのです。

今週中旬まではまだ引き続き気が抜けないのですが、それ以降はフィンランドの小中学生の冬休みにかこつけて、少し仕事を整理して、若干ゆるめの予定を組んでおります。

忙しかったといっても、Instagramはちょこちょこ更新してました(でも、これ1枚1分くらいでできますのでご勘弁くださいね・・・)。ヘルシンキをはじめ国内の観光局のほか、世界中のハイセンスなアカウントから「いいね!」をいただいて、うれしく思っています。

今日はフィンランドの冬らしい画像で、Instagramに載せていないのを一つ。

もう2か月以上前のことですが、ラップランドである国際文化交流プログラムに同行させていただきました。

ラップランドにはサーミ人という、厳密にはノルウェー、スウェーデン、フィンランド、ロシアにまたがって分布する少数民族がいます。
フィンランドでは3タイプのサーミ人とサーミ語が存続しています。

個人的にとても感じ入るところがあったのは、話者数百人の消滅危機言語の保存に関する取り組みのお話。


フィンランドも、グロバリゼーションをますます邁進する今日この頃で、自分の仕事にもそれに伴う変化や影響は出ていると思います。それも重要なことだとは思っていますし、そこに乗っていくという仕事の仕方もしてはいるのですが、人里離れたラップランドで、ちょっと自分の原点…そもそも自分は何をしにヨーロッパに来たのか、忘れかけていたものが少し思い出されたような気もしました。

ということで、涼しい顔で仕事しつつ、こっそり自分探しもしながら(年いくつなんでしょうか)今年も走り続けたいと思っております。


どうぞよろしくお願いいたします。

11.04.2014

夜の独り言


いくつか納品を終え、ブログ更新です・・・

10月は前半に長期出張、そして終盤も何気なくハードな仕事が重なった気がします。毎日暗くなってきて、疲れているのか何となく甘いものを求めてしまうこの数日・・・家では頂き物の美味しい和菓子も、このところたまたま途切れることがなく・・・

写真の、ミュージックセンター謹製レッドカラントのムースも美味しかったです。この秋はヘルシンキのクラシック音楽シーンも素晴らしく、行きたいコンサートばかりだったのですが、やっと月末に1つ行くことができました。

その他にも、ナショナルギャラリーのアテネウム美術館で17日から始まった、作曲家ジャン・シベリウスの生誕150周年記念行事の一つ「シベリウスと芸術の世界」展も、半分仕事ながらすでに観賞することができましたし、疲れた疲れたと文句を言いながらも、カルチャーシーンもそれなりに謳歌できているのかも・・・

今日は、18の頃から知っている学生時代の友人が、海外出張の帰りに会いに来てくれました。
友人の上司も一緒だったので、プライベートでもオフィシャルでもない、はめは外せないけど仕事でもない、やや特殊なシチュエーションでしたが、楽しいひと時でした。

さて、11月。今月もまた長期出張がありますが、最近、特に通訳業務で、何となくスケジュールがうまくはまらずにバッティングしてしまい、お断りせざるを得ない案件が大変多かったのは気になります。
その中には、とてもやりがいがありそうなもの、今まで経験したことがないもの、ぜひお任せしたいとご紹介いただいたものなども含まれていただけに、とても残念。

数か月先まで前倒しでお仕事がいただけているのは感謝してもしきれませんが、一部の関係者の皆様には、この場をお借りして切にお詫びしたいです。

・・・何だかとりとめなくなってしまいました。そんな明日は通訳業務です。お休みなさい。

9.30.2014

お役所からの通知


郵便は昼ごろ来ます。

 

今日もお役所から郵便が来ました。
あーあ、また税金を払い忘れているとか、何か憂鬱な通知かなあなどと思っていたら、税務署からではありませんでした。

レターを開くと・・・「忘れ物のノートの返却」という表題になっています。

出状主は、先週通訳業務に行かせていただいた先でお目にかかった、フィンランドのある官庁・ある部門の長を務める方でした。
私がメモ用のノートをオフィスに忘れてしまったため、わざわざ送ってくださったのでした。
ちゃんと自署までいただいています。

あまりにも、親切過ぎる!
しかしよく考えると、情報管理という点で、この方は当然ともいえる対応を取ってくださったといえます。

ノートに残っていたのは今回通訳分の数ページだけだったとはいえ、このような方の手を煩わせるとは、たいへん恥ずかしいです。
しかし、ブログに書かずにいられませんでした。
「神は細部に宿る」とは、まさにこういうことではないかと・・・

せめて少しでも社会の役に立つよう、今日も仕事がんばります・・・





9.05.2014

「ホテル・マンタ(Hotel Manta)」




仕事の帰り、この秋話題のアートプロジェクトに立ち寄ってきました。
日本人アーチスト、西野達氏による「ホテル・マンタ(Hotel Manta)」
ヘルシンキ南港に向かって立つバルト海の乙女&ヘルシンキのアイドル、ハヴィス・アマンダ(Havis Amanda)像の周囲に構築されたホテル空間で、実際に宿泊もできるそうです。

像は19世紀末から20世紀初頭にかけて活躍した「フィンランド黄金時代」を代表する彫刻家の一人、ヴィッレ・ヴァルグレン(Ville Vallgren)の作品。
流麗な曲線美で知られ、フィンランドのアールヌーヴォーの第一人者の一人として知られていますが、20世紀初頭のヘルシンキでは、街の中心部にこのような裸体の乙女像を設置することが大きなスキャンダルとなったといいます。今は昔ですね・・・

ホテル・マンタは10月12日まで絶賛営業中です。
では、よい週末を。

8.21.2014

トゥルク


今月は、1か月の4分の1以上をフィンランド西部のトゥルク周辺で過ごすこととなりました。長期滞在となったため、夕方は自転車を借りて街を散策。フィンランドで最も歴史のある地域だけあって、街の中心部から少し離れても、歴史的価値の高い木造の住宅がずっと続きます。とても素敵な街だと改めて感じています。

フィンランド最古の街トゥルクには、フィンランドとしては古い建物が多く残っています(19世紀に大火に遭って多くが消失しているというのですが、それ以降の建物はやはり色々残っていると感じます)。
中心部の繁華街では、昔の銀行、薬局、果ては公衆トイレなどがバーに改修されており、人気を博しています。

下の写真は元銀行の「The Old Bank」Instagramに写真を掲載したところ、トゥルク市のアカウントからもいいね!をいただきました♪ 

Instagramには、他にもいろいろ写真を載せましたのでお時間がありましたらぜひご覧ください。
基本的にリアルタイムでアップしていますので、更新はブログより早いです・・・

さて、そんなトゥルク滞在も明日で一段落。
といっても、実は来月も来る予定なのですが・・・

ヘルシンキに戻った後、週明けにはタンペレ近郊で通訳業務。その後はヘルシンキ周辺で通訳業務です。

今年は8月後半から9月初旬にかけて通訳のお問い合わせをいくつも集中して頂戴し、そのほとんどをお断りせざるを得ない事態となりました。翻訳も小口案件のみ承っています。何と残念なことでしょう。
でも、身体は一つしかありません。
関係各位にはこの場をお借りしてお詫びするとともに、最初に承ったお仕事はがんばって完徹したいと思っています。

10月は中央フィンランドのユヴァスキュラに数日出張することが決まっています。
秋は国内の旅に明け暮れそうです。


5.15.2014

リサーチ、辞書

ロゴス・ヘルシンキではリサーチ業務(いわゆる海外調査)も承っています。

昨年秋に着手し、3月末に終了したプロジェクトについて、先日クライアント様からお褒めの言葉をいただきました。監修にあたられた識者の方が、ご自分の講義で報告書の資料を使われるとのコメントもあったとか。嬉しく思います。


今日も地味に仕事中です。とても難しいタスクがあり四苦八苦中。
なぜ難しいかというと、スウェーデン語が含まれているからです(汗)。できないのですから当たり前ですね・・・でもやっているから不思議!できることしかお引き受けしないとはいえ、脳の中に別人でもいるのだろうかと思うことさえあるのですが。もちろんきちんとした成果物にできると思います。

写真の辞書は10年くらい前にストックホルムで買った中辞典。仕事で使うわけではないので立派なものはいらないと思って買いましたが、たまに手にしてみると結構難しい単語も出ていて予想以上に役に立っています。でも、紙の辞書をいちいちいくのも時間がかかるもの。手で辞書をひく作業にこそ教育的な意味があるように言われることがありますが、仕事を達成するという現実的な目的の前では・・・有用で効率のよい(そして、とても大事なことですが『使うことが許されている』)資料であれば何でもよいと思いますし、実際有料無料のオンライン辞書も多用しています。

そもそも、留学中やフィンランド語学習中には、授業中に辞書を引こうとする学生(私)に対して「辞書をひく前に話を聴け」とよく言われました。目的と手段の関係もよく考える必要があります。

スウェーデン語もいつか話せるようになるとよいのですが・・・

明日から数日、識者の方の通訳を務めます。単語チェックして早く寝よう・・・


5.04.2014

私のVappu(ヴァップ)


日本ではゴールデンウィークの真っ只中ですね。

フィンランドも5月1日はVappu(ヴァップ)と呼ばれるメーデーの祝日。前日の30日の午後から街はお祭りムードとなり、当日もメーデーの行進などがあって大変賑やかになります。
今年は1日はさんですぐ週末となったため、子ども達の学校も金曜日の2日はお休みで、普段よりは少しのんびりした4日間となっています。

4月末は、東京の通訳翻訳会社、テンナイン・コミュニケーションの工藤紘実社長、コーディネーターの渡邉美千代さんが、ご多忙の中、GWを利用してフィンランドを来訪されていました。最近オフィスを移転され、北欧をテーマにしたオフィス環境を構築中というお話を伺い、どちらかというと個人ベースで雑貨や家具の調達のお手伝いや、お食事などにご一緒させていただきました。
仕事の話ももちろん大事なのですが、女子系の美容や健康、フィットネス関係の話題も楽しくて、たくさんエネルギーをいただいたのでした。

ところが!市内のさる有名カフェで和やかにお茶している最中、テンナインの皆さんではなく、なんと現地在住者である筆者が、カフェで椅子の背もたれにかけていたバッグを盗まれるという事故に遭ってしまいました。

仕事柄、日々いろいろな方とヘルシンキの街を歩く機会の多い筆者としては、ヘルシンキの街中でさまざまな手口のスリや盗難が横行していることはよく知っていました。背もたれにかけていた荷物が店を出る時になくなっているというのも、実はよくある話なのです。
でも今日は仕事というわけではなく、祝日前夜の人出の多い日にプライベートで敢えて街の中心にいるということも少なく、すっかりただの人となって気が緩んでいたのだと思います。

バックには財布、電話などの貴重品がすべて入っていました。タクシーで警察署に届けに行く途中、工藤社長の電話をお借りしてすぐにスマートフォンの所在を確認してみたところ(いわゆる『iPhoneを探す』機能)電話はすでにオフラインになっていました。やはり被害に遭ったのだということを確信。
その他、個々の電話についているIMEIナンバーも控えておき、通信業者や警察に届けると、機器がブラックリストに載り被害の拡大を防ぐことも知りました。

せっかくのご滞在中にこのようなことに巻き込んでしまい、テンナインの皆様にはお詫びの気持ちが尽きません。でも同時に、このような時に嫌な顔ひとつなさらず警察まで付き添ってくださり、物心両面でサポートしていただき、どれだけ助けていただいたかわかりません。

日本で企業に勤務していた時もそうだったのですが、私は現在も、いろいろな問題に見舞われた方に仕事でご対応する機会があります。でも、仕事やルーチンを離れたところで人としての思いやりをどれだけ持ち続けられているか、正直考えさせられた出来事でした。工藤さん、渡邉さん、この場を借りて心から御礼申し上げます。

そういったことで電話を失ってしまい、皆さんの滞在中に撮った写真も残っていないのですが(泣)、フェイスブックにディナーの写真をアップしていたのを引っ張ってきました。

今年は「ムーミン」の作者トーベ・ヤンソンの生誕100周年で、市内の4つのレストランでこれにちなんだ「アートメニュー」を出しています。こちらはその一つで、ポークのほほ肉とビーツのピュレ、えのきだけというメインでした。ボリュームはありましたが、お味はあっさり。前菜はエスカルゴのワイン風味で、テンナインの皆さんにも好評の一品でした。

では、ヘルシンキではスリに十分ご注意ください!!(泣笑!)





4.11.2014

出張




先月、アテンドさせていただいたお客様から自分の写真をいただきました。
ヘルシンキ中央駅、地方に行くところ。
恥ずかしいので小さくしか載せられませんが・・・ありがとうございました。